2016年11月27日 おやつ, 記事

発売開始は江戸時代!老舗菓子店の飴シリーズから新味「バニラミルク飴」が登場

江戸時代から始まって7種類目の新味

菓子の製造・販売を手掛ける株式会社榮太樓總本鋪は、2016年11月8日(火)に、新製品「バニラミルク飴」を発売しました。

同製品は、同社の人気商品「有平糖 榮太樓飴シリーズ」として発売されたもの。「有平糖 榮太樓飴シリーズ」は、なんと江戸時代に誕生した歴史ある飴。

1857年に発売された「梅ぼ志飴」から、「黒飴」、「抹茶飴」、「紅茶飴」、「のど飴」、「果汁飴」に続き、7種類目となる新味です。

産地までこだわった生クリームとバニラビーンズを使用

今回発売される「バニラミルク飴」の特徴は、コクのある生クリームとバニラビーンズを使っていること。

産地にもこだわり、生クリームは北海道根釧地区産のもの、バニラビーンズはマダガスカル産のものを使用。低温製法でミルクの風味を活かした上品な飴になっています。

パッケージ展開も豊富でお土産や贈り物にもピッタリ

こだわりの味はもちろん、コロンとした可愛い三角形にも癒やされる「榮太樓飴」は、ホッと一息ついた時に食べたいですね。

モダンなデザインの「袋入り」や、昔懐かしい「缶入り」、手軽な「PETケース入り」など、ちょっとした贈り物にも最適です。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社榮太樓總本鋪 プレスリリース/@Press
https://www.atpress.ne.jp/news/115246

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