2016年10月22日 ごはん, 記事

秋は激辛メニューが食べたくなる!?ダイラバ食堂が新メニューを公開

雲南四川料理「ダイラバ食堂」

有限会社興正が運営する、24時間営業の雲南四川料理「ダイラバ食堂」は、10月よりメニューを一部改訂。食欲の秋のお腹を刺激するメニューがずらりと勢揃いしました。

雲南四川料理とは、中国の隣接する雲南省と四川省の料理のこと。痺れる山椒の辛さ「麻(まー)」と、刺激的な唐辛子の辛さ「辣(らー)」など、香辛料を多く使っているのが特徴です。

秋の新メニューは“激辛”がキーワード

今回新しくメニューに入ったのは、「四川伝統 激辛牛肉煮込み(1,382円/税込)」、「重慶名物 激辛唐揚げ(1,058円/税込)」、「石焼牛肉麻婆豆腐(1,026円/税込)」、「担々焼きそば(950円/税込)」など、秋の胃袋を刺激する激辛中華。

 

寒い時期には「おかゆビュッフェ」も嬉しい

その他にも、寒い時期には嬉しい「おかゆビュッフェ」は、24時間いつでも頼めるのが魅力的。生姜あずきがゆ、ピータン豚肉がゆ、野菜がゆから選ぶことができ、4種類の小皿もセットになって410円(税込)。ヘルシーなのも女性には嬉しいですね。

ダイラバ食堂は、東京都豊島区の要町店、東京都新宿区の東新宿店の2店舗で営業中です。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

有限会社興正 プレスリリース/@Press
https://www.atpress.ne.jp/news/113607

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